「没後150年。『龍馬の記憶』を未来に伝える」シンポジウム・合同記者会見

シンポジウム・合同記者会見

 

   この度、株式会社KADOKAWA及び全国龍馬社中主催で「坂本龍馬没後150年を迎えるいま、各団体手を携え、『龍馬の記憶』を未来に伝える」をテーマに、日本を代表する龍馬研究者・愛好者が一堂に会する初のシンポジウムを報道関係者に向けて7月14日(金)に開催いたしました。

シンポジウムには、京都国立博物館の宮川禎一上席研究員や佛教大学の青山忠正教授、高知県立坂本龍馬記念館の三浦夏樹主任学芸員、福井市立郷土歴史博物館の角鹿尚計館長、全国龍馬社中小美濃清明副会長ら、龍馬について実績のある研究者が登壇し、今年1月にその存在が発表された「龍馬から中江雪江への手紙をその文字から見えてくる龍馬の真意や、6月16日に発表されたばかりの「直筆の手紙6枚」の歴史的価値と新解釈を日本を代表する龍馬研究者方々と共に龍馬の記憶を辿りました。

そのほかに、各団体の2017年-2018年の活動などを報告させて頂きました。

 

以下掲載記事

・毎日新聞:https://mainichi.jp/articles/20170715/k00/00m/040/070000c

・ニュースウォーカープラス:https://news.walkerplus.com/article/115089/

・BIGLOBEニュース:https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0714/mai_170714_4329243921.html

・ザテレビジョン:https://thetv.jp/news/detail/115089/

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